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少年を射精させて聖水も飲ます熟女

順子です

 夏休みに入ってから、週末に予定がたくさん入っていた俊夫君と、私の仕事のスケジュールが合わず、なかなか合うことが出来ませんでしたが、やっと、会うことが出来ました。

 今日の私の格好は、白の大きな花柄が全体に入った赤地のキャミソールワンピースに白いサンダルで、ストッキングは履いていません。
下着は、白のストラップレスブラジャーに、同じく白のパンティです。
パンティは、俊夫君のためにわざと汚してあり、黄色いシミが外にまで浮き出しています。


 待ち合わせ場所は、いつもの公園にしました。
約束の時間より早めに行ったのですが、待ちきれなかったのでしょう、もう先に来て待っていました。
俊夫君は、少し見ない間に日に焼けて真っ黒になっていました。
「しばらくぶりね」と挨拶すると、恥ずかしそうにぴょこんと頭を下げました。
股間に目をやると、期待が大きいんでしょう、オチンチンがすでに大きくなっているのが判りました。

 私は、以前、最初に俊夫君に会った時と同じベンチに座ると、彼に少し離れるように言いました。
そのベンチは、坂の上にあるので、ちょっと下に行くと、視線が低くなるんです。
俊夫君は、私から離れる意味がすぐに分かったようで、ちょうど自分の視線が私の膝のあたりになる場所で振り返りました。
私は、周囲を見回して人が居ないのを確認してから、足を開いてあげました。
私の汚れた白いパンティが丸見えになっているはずです。
俊夫君は、それこそ穴が空くほどと行った表現がピッタリ来るくらい、じっと私の股間を見つめています。
ズボンの中で、オチンチンがはち切れそうなくらい大きくなっているのが判りました。
俊夫君は切なそうな顔で、股間を押さえています。

 私は、もう一度周囲を見回し、人が居ないのを確認すると、素早く片方の肩紐を外し、ワンピースの胸元をブラジャーごと下にずらして、片側のオッパイを出しました。
これには俊夫君の方が慌ててしまったみたいで、周りをきょろきょろと見回してから、改めてオッパイに目を向けてきました。
でもこれは、遠くから見てもすぐに気が付かれてしまうので、すぐにブラジャーを元に戻し、肩紐をかけ直すと、ワンピースの胸元を整えました。

 オッパイをしまい終わってすぐに、坂の下の角から人が出てきてきました。
私は慌てて足を閉じると、素知らぬ顔をしました。
それからの人通りを考えると、俊夫君にパンティとオッパイを見せていた間、人がこなかったのは、本当に偶然で、運が良かっただけのようです。
やはり、夏休みの公園は人が多く、特に子供たちは、林や藪の中にまで入り込んで遊んでいるので、初めて俊夫君とエッチなことをした場所も、危なくて使えそうにありませんでした。
今まで使っていたビニールハウスも、これだけ子供たちが外で遊んでいるとなると、見られてしまう危険があります。

 私は、かなり迷いましたが、俊夫君を自分の家に連れていくことにしました。
私の家はマンションの一室で、住まいの一部を事務所として使っています。
平日は、アルバイトの女性が一人いるのですが、今日は土曜日なので誰もいません。
お断りしておきますが、アルバイトの女性と性的な関係は持っていません。

 近所の目があるので、俊夫君には家から少し離れたところで車から降りてもらい、先に家に帰りました。
俊夫君には後から来てもらい、周りに誰もいないのを確認した上で、チャイムを鳴らすように言いました。
家について、しばらく経ってからチャイムが鳴りました。
私はいそいそと玄関に向かいました。
防犯用ののぞき穴から外を確認をした後、急いで俊夫君を中に招き入れました。

 居間に通して、冷たい飲み物を出してあげた後、俊夫君を床に座らせ、私はその正面のソファーに腰を下ろしました。
飲み物を置いたテーブル越しにみえる、スカートの中が気になるようでしたが、私は、膝をピッタリと閉じたままにして、俊夫君がじれる様子を楽しんでいました。
しばらくじらしてから、私は上体をかがめて胸元が覗けるようにしてから、「パンティ見たいんでしょ。だったら、おズボン脱いで、おばさんに俊夫君のオチンチンを見せて頂戴」
と言いました。
俊夫君は、私の胸元と顔を交互に見るようにしながら立ち上がると、ズボンとパンツを下ろしました。
すでに堅く勃起していたオチンチンが、圧迫から解かれて、バネのようにぴょこんと起きあがりました。
私は、もう一度俊夫君を座らせると、膝を少し開いてあげました。
俊夫君が大きく目を見開いて、スカートの中をのぞき込んできました。
本人は意識していないのでしょうが、本当に生唾を飲んでいるのが、喉の動きで判りました。
私は、パンティを覗かせるだけで、こんなに興奮してくれている事に満足すると同時に、自分自身の興奮も、次第に増してくるのを感じていました。
しばらくぶりに、俊夫君の元気なオチンチンを目の前にして、また、自分の家にいて、周りの目を気にする必要がないこともあり、今まで俊夫君に対してため込んでいた欲望が、一気に爆発してしまいそうな予感を覚えていました。
そんな思いで、パンティを見せ続けている内に、呼吸が少し苦しくなってくるぐらい、興奮がどんどん高まってゆきました。

 私はだんだんと、足を開く角度を大きくしていきました。
そして、両膝を抱え込んで、これ以上は開けないというくらい、足を広げてパンティを見せつけましたとき、軽い絶頂感と共に、最後の理性を支えていた糸が切れてしまったんです。
その時の私の目つきは、きっと変わってしまっていたと思います。
私は、立ち上がると、俊夫君の顔に足をかけ、踏みつけるようにして寝かせました。
横になった俊夫君の顔の上に立つと、指先を口の中にねじ込むようにして、差し入れました。
俊夫君は、驚いた顔をしていましたが、おとなしく私の足をくわえ、しかも舌を使ってくれたんです。
つま先をしゃぶりながらも、その視線は、私の股間をじっと見つめていました。
もう一方の足も、舐めさせました。
足の裏、指の間、そして指の一本一本をゆっくりと舐めさせました。
俊夫君の表情は恍惚としたものに変わっていました。
私は、足をオチンチンに移しました。
足の裏で、陰茎を転がすように踏みつけました。
数回転がしたところで、足の下でオチンチンがビクビクと蠢動して、私の足の裏と、俊夫君のお腹に、ねっとりとした精液がまき散らされました。
私はかまわずに踏み続け、足の裏に付いた精液をオチンチンに塗りつけるようにした後、精液まみれの足を再び俊夫君の口にねじ込んだんです。
俊夫君は、うめき声を漏らしながら、足を舐め回しました。
足を舐められながら、私はまた軽い絶頂を迎えてしまいました。

 軽い絶頂を迎えた後、私は俊夫君の上着を脱がせて全裸にすると、腕をとって引きずるようにして、バスルームに連れていきました。
そして、仰向けに寝た俊夫君の顔の上に跨ると、体重を掛けるようにして、座り込みました。
俊夫君は声にならない奇妙なうめき声を上げながら、私のオマンコの下でもがいていました。
きっと苦しかったんでしょう。
でも、もがいて動く刺激で、本気でイキそうになってしまいました。
私は、クリトリスが刺激されないように、腰をずらし、少しだけ、体重を掛ける
のを軽くしてあげて、息だけは出来るようにしてあげました。
でも、顔にパンティに覆われたオマンコが密着しているのは変わりません。
そして、そのパンティも汚れて、臭いを放っているパンティです。

 俊夫君のオチンチンは、射精の後も萎えることなく、勃起したままでした。
私は、俊夫君の顔の上に腰を下ろしたまま、前屈みになると、オチンチンを頬張りました。
舌先で包皮を剥き、亀頭の周りの恥垢を探りました。
精液の臭いに混じって、恥垢独特の臭いが鼻孔を刺激しました。
そして、その臭いが引き金なったかのように、私はオシッコをしてしまったんです。
パンティを履いているので、直接とは言えないまでも、俊夫君の顔に跨ったままのオシッコです。
俊夫君は、私の股間から一瞬逃げるようにしました。
でも、足で強く顔を挟み込んで、逃がしませんでした。
そして、すぐにパンティ越しに、私のオマンコにしゃぶりついてくる感触がしました。
パンティからあふれ出てくるオシッコを少しでも多く口の中に入れようと、吸い付いているような感触でした。
私も、オチンチンを激しく吸い、舐め回しました。
俊夫君は、まだ私のオシッコが完全に止まらない内に、精液を私の口の中にぶちまけました。
射精の後も、私は俊夫君のオチンチンをくわえたまま、刺激し続けました。
口の中のオチンチンは、射精の直後だけ、ほんの少しだけ柔らかくなりかけましたが、また、すぐに元の堅さに戻ってしまいました。
私は、オマンコを俊夫君の顔にこすりつけるようにしながら、本当の絶頂を迎えました。
表現が難しいんですが、体の中全体を何か実体のないものが激しくかき回しているような、強烈なオーガズムでした。

 私は、しばらくの間、俊夫君に覆い被さったままぐったりしていました。
しばらくは本当に動くことが出来ませんでしたが、努力してゆっくりと立ち上がりました。
目の下では、俊夫君が、ぐったりとした様子で、私のオシッコの中に横たわっていました。
暑かったので汗をたっぷりかいたせいでしょう。
オシッコの色は、真っ黄色でした。
これだけ濃いオシッコだと、臭いと独特のえぐみが強く、相当飲みにくかったはずですが、俊夫君は、それをクリアしてくれたようです。
その姿を見下ろしながら、私は深い満足感に満たされていました。
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