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NH女装娘の奴隷

[13] By 和弥
07-05 16:13
独身時代の一時期、若い(19歳)女装娘の性奴だったことがあります。
NHパブで知り合い、その日のうちにエツチしたんですが、この子がアレコレ理由をつけてアナルさせないのです。
後から知ったのですが、この子はSタチだったのです。
「あたしが貴方に入れたげようか?」
了解した私は、プレイが盛り上がるという理由で両手首をベッドに縛られました。
「ねぇ、あんたMでしょ?」
拘束されて昂っていた私は、女装娘の問いに頷きました。
「フフッ、やっぱり…あたしが仕込んであげるネ!」
フェラの経験はありましまが、頭上で両手首を縛られての強制フェラは初めてでした。
興奮した私は触れられてもいないペニスをギンギンに勃起させてしまい、女装娘に指摘されました。
「アハハッ、男だぞって顔しててもマゾよね~チンポしゃぶらされて勃たせてんの!」ホルモン操作をしていない女装娘のペニスは、大きさこそ私のものより一回り小振りですが、さすが十代の硬さで、ビンッと上を向き亀頭までカチカチでした。

[14] By 和弥
07-05 16:56
若い女装娘(仮称Y)は真正Sのようで、私にフェラさせながら、こう言い放ちました。
「もっと舌使ってよ!ちゃんとあたしを気持ちよくさせないと、調教したげないよ!」
Yは、イキそうになるたびに口からペニスを引き抜き、ジーンズのベルトで私のペニスを叩きました。
これはかなりの苦痛で、許しを懇願しましたが駄目でした。
「調教してあげてるのよ?チンポ叩かれたらフェラチオしたくなるようにネ!」
フェラが気に入らないと、気に入らない分だけ強く叩かれました。
「アハハッ、許してとか言ってるけど、チンポヌルヌルじゃん?」
指摘された通り、強制フェラ→ペニス叩き→強制フェラ→ペニス叩きの繰り返しで、私のペニスな全体的に赤く、腫れぼったく火照り、鈴口から透明な液体を溢れさせていました。

おそらく、Yも同じ調教を受けたことがあるのでしょう。
ずっと年上の私は、若いYに手玉に取られていました。

「どう?そろそろ入れて欲しいんじゃない?」

アナルバイブ等でアナルオナニーの経験はありましたが、本物は初めてです。
躊躇していると、かなり強く十回以上?連続で亀頭を叩かれました。

私は、泣きながら許しを乞いました。

「返事はっ?入れてください、お願いします、でしょっ?」

三回、繰り返し言わされ、徹底的に犯されました。
十代の硬いペニスで容赦なく前立腺を突きまくられ、同時に男の子の強い握力で力一杯、鞭打ちに火照るペニスを扱きたてられました。
私は、あまりの快感と恥辱に半ば正気を失っていました。
犯されながら扱かれ、三回の連続強制射精。
初めての調教体験でした。
定期的に調教されたいか問われ、今度は本気でお願いしました。

しかし、条件付きです。
まず、性的行為に関して、絶対服従を誓わされました。
例えば一緒にいるとき、時と場所に関わらず、Yが命令したらフェラ奉仕するのは当然、絶対にYに無断でオナニー(射精)しないことを誓わされました。

[15] By 和弥
07-05 17:13
Yとは、頻繁にデートしました。
姿は女の子ですが、体は十代の男の子です。
Yの性欲は半端じゃありません。
車中・公衆トイレの個室・公園の物影…あらゆる場所でフェラチオさせられました。
もちろん口内発射です。
勢いよく発射された濃い精液を飲み干し、発射後も、もういいと言われるまで舐めさせられました。

私は、Yの命令通り射精禁止を守っていました。
射精許可を乞うと、大抵はオナニーで射精させられ、出した精液は飲まされました。
「なぁに?出したいの?…いいけど、出したら飲ますよ」

正直、自分の精液を飲むのは抵抗がありました。
くわえたペニスから、直接口に発射される精液を飲むのはわりに平気ですが…
いったん手に出した精液を口に運び、ジュル…とすすりこむのは苦痛です。

射精後で気分が醒めてるので尚更です。

[16] By 和弥
07-05 17:31
可能なら、またYとプレイしたいです。
「フェラして」
いきなり命令され、Yの前にひざまづき、既に勃起しついるYのペニスを引き出します。
硬い竿を握り、張りのある亀頭に舌を這わせ、丁寧に愛撫していると、いきなり頭を押さえられてイマラチオです。
むせそうになりながらも必死に舌を使っていると、亀頭が一回り肥大し、硬度を増します。
ピュッ!ピュッ!…ピュッ!
Yは体をのけ反らせ、痙攣に合わせて射精します。

まだ硬いYのペニスに精液でヌルヌルの舌を絡ませ、若いペニスの感触と味を目一杯楽しみます。
精液を手で扱き出し、最後の一滴まで舐めとったら、射精許可の懇願です。
Yの気分次第で、手コキでイカされます。
焦らしなど無しで一気にイカされ、Yが手で受けた精液を舐め取らされフィニッシ。

私は一回ですが、Yは日に二回フェラ命令することもしばしばで、当然、Yが出した精液は全て飲み下します。

夢のような日々でした。

[172] By 和弥
04-28 17:04

既出ですが、私のM性癖をアッサリと見抜き、初めて「調教」してくれた、年下(19歳)の男の娘(仮称N)のことを書きます。

Nは早くに女装(性同一性障害)に目覚め、中学生の頃から、同性愛の年上の男性に調教を受けていたそうです。
縛られ、強制フェラ、性器虐めにアナル開発…
Nは、フェラや性器弄りは嫌ではなかったそうですが、アナルを犯されるのだけは抵抗感があったとか。
数年が経過し、18歳になったばかりの頃、同年代のM性癖の相手に対して、初めてS役を経験。
若いとはいえ、数えきれないほど縛られ、性的調教を経験してきたN…
しかし、逆の役を演じるのに、何の抵抗感も無かったそうです。
Mの少年を縛り上げ、フェラチオを仕込み、陰毛をツルツルに剃り、性器緊縛…
何年もの間、嫌々アナルを犯されてきたNは、初めて犯す悦楽を知ったのです。
そして、本当は自分がS性癖であることも。

NはNHパブに勤めながら、M少年を相手に、タチの女装Sとして調教の技を磨きました。
そして、Nが19歳のとき、NHパブに私が来店したわけです。
私はハナからセックスの相手を探しに来た客だし、若いNも、常に新しい刺激を求めてM男を漁っていました。
NHパブに通い詰める男の多くは同性愛者かバイセクシャルだし、当然、中にはM性癖の男もいます。
見た目、小悪魔的な可愛いNにとって、獲物を得るのは簡単だったようです。

[173] By 和弥
04-28 17:36
前レスの続きです。

Nはその夜の獲物として、私が来店した早々から狙っていたそうです。
Nによると、ナヨナヨとして、いかにもM性癖に見える相手よりも、精悍で男らしいタイプを屈服させ、調教するのか「イイ」そうです。
その点、私はNの眼鏡にかなったようで…

「ウン!貴方、あたしのタイプ~ッ!」

私も、可愛い女の子にしか見えない男の娘のNに一目惚れです。

…中略…

ホテルで絡む私とN。
最初、Nは私に身を任せて受動的でしたが、私がNのアナルを弄ろうとすると…

「やめて。…あたし、お尻は嫌なの」
「…え?…じゃあ、エッチできないの?」
「……あたしねぇ、入れるほうが好き…ねぇ、貴方、Mでしょ?」

なぜ見抜かれのか?…いや、今思えば、カマをかけたのかもしれません。

「あっ、いや…う、うん…実は…」
「やっぱり!…あたしSだから…ねぇ、チョウキョウしてあげようか?」

「調教してあげる」…という言葉を、初めて他人から聞いた私は、二呼吸ほど経過して、やっと意味を理解しました。
若い性器を硬く勃起させたNは、自らのペニスを指差して、こう言い放ちました。
「キスして」

…フェラチオの要求ではありません。
私を調教してくれるNのペニスに、服従の証として、御挨拶のキスをしろと言っているのです。
覚悟を決めた私は、ゴクリと唾を飲み込むと、顔をNの下腹部に近づけ…
ビンビンに勃起しているペニスの亀頭部にキスしました。

「…いいよ、そのままフェラして」

実は、過去にNH相手に、フェラ自体は経験がありました。
なので、フェラに抵抗感はありませんでしたが、ペニスをアナルに受け入れた経験はありません。

「ちょっと待って」

一旦、フェラ奉仕は中断され、Nは自分なバッグから、長い編み紐や細い紐、200ccは入っているであろうローションの瓶を取り出しました。
そう。Nはただ単に私のアナルを犯すとは言いませんでした。
「調教してあげる」と言ったのです。

[174] By 和弥
04-28 17:54

両手首を後ろ手に縛られ、強制フェラ奉仕が再開されました。

「アッ…アン…上手…初めてじゃないでしょ。もしかして、お尻も処女じゃないの?」

アナルの経験は無いことを伝えると、Nは笑顔で言いました。

「よかったぁ。あたしに処女を捧げるのね?」

Nは、調教され尽くした相手には興味が無いようでした。
フェラ奉仕は続いています。
Nのペニスは私のより一回り小振りですが、硬さが半端じゃありません。
カチカチの肉茎は天を向き、亀頭も、どんなに締まったアナルでも突き刺せると思わせる硬さです。

[175] By 和弥
04-30 15:03

Nとのプレイを書いていると、私の性器は痛いほど膨張します。
…貞操具の内容量の範囲内で、ですが。

全てを描写すると長くなるので、この位にしときます。
ともかく、Nの責めに勝るものは、未だ経験がありません。
Nの腰使いは凄まじい速さで、鉄芯入りの硬質ゴムのような凶器が的確に私の前立腺を突きまくります。
私は、ピストン運動が開始されて5秒とかからず、あまりの快感に悶え狂わされました。
手を使ったオナニーや女陰に挿入する快感など、手練れに前立腺を責められる凄まじい快感とは、比べるのも馬鹿馬鹿しく感じられます。
Nは突然、腰の動きを止め、淫技を哀願する私に、性奴隷の誓いをたてさせました。

この誓いには射精管理も含まれており、貞操具は使わないものの、自慰行為・セックス…
Nの許可を得ない射精・性行為の全てを禁止されました。
さらに、いつ、どこでも、Nが命じたら、Nの性器に舌奉仕することを誓わされました。

一通り、誓いの儀式が終了すると、高速ピストンが再開され、この世のものとは思えない快楽で、完全に腑抜けにされました。
私の腹部は、Nの前立腺責めによって溢れまくった前立腺液でドロドロです。
Nは、執拗に硬い凶器でアナルを犯しながら、私の萎えたペニスを鷲掴みにし、生皮を剥がさんばかりの容赦無い手コキでトドメにかかりました。
いつまでも快楽を味わっていたい私は、Nに哀願しました。

「ま、まだ、逝かさないで…」

「ハァ?もう忘れたの?…あんたに、いつ、何回射精させるかは、あたしが決めるの!」

鬼のような前立腺責めに加え、全握力を使用した手コキにより、手コキ開始から10秒とたたず、強制射精でフィニッシュです。

「なにボサッとしてんの?…まだ、あたしは逝ってないんだよ!?」

Nは、トロトロになった私のアナルから乱暴に硬いものを引き抜くと、自分でコンドームを引っ剥がしました。

「ほらぁ!しゃぶんなさい!…で、ちゃんと全部飲むんだよ?」

硬いペニスを下から亀頭まで舐め上げ、カリを舌先で刺激する様を、Nは何枚も写メに撮りました。
そして、恐ろしい脅迫…

「…もし、ちょっとでもあたしに逆らったら、お店(Nが勤めるNHパブ)のお姉さん逹(NH)に写メ見せて、みんなの奴隷にするからね」

私としては望むところですが、店で一番若くて美貌のNに捨てられるのを恐れた私は、Nに絶対服従を誓いました。
さんざん私のアナルを犯したNは、かなり高まっていたのでしょう。
亀頭が膨らみ、ほどなく射精…凄い勢いです。
硬いペニスが痙攣するたび、口中を叩く射精に、私は酔いしれました。

[176] By 和弥
04-30 16:05

初調教の後、Nと会うのは、ほとんど一人暮らしのNのアパートでした。

Nにとっては、店での仕事が遊びのようなものだったため、休日はアパートでゴロゴロして過ごすのが常で、私は退屈しのぎに呼び出されていたわけです。
Nは日がなコミック、TV、ゲーム等で時間を使い、私は性奴として、1日中、Nへの御奉仕です。
ベッドで仰向けになり、クッションに頭を預けた姿勢でコミックを楽しむNは、局部のみ露出しています。
体は19歳の男の子のままであるNの性欲は旺盛で、休日には2回3回と、Nの濃い精液を飲み下しました。
私?…全裸の私の性器は革ベルト(革製コック・リング)できつく拘束され、革ベルトに繋がれた金属チェーンの端はNの手に。
首には犬用の首輪もつけられており、チェーンは用途に応じて首輪とコック・リングとに繋げかえられました。

さらに、私のアナルには、尻尾付きシリコン・ゴム製のアナル・ストッパー。
アナル・ストッパーは性奴用の飾りでもありますが、私をアパートから追い出す前の御褒美…Nによる、本物のペニスを使ったアナル責めの準備です。
アナル・ストッパーは、勃起時のNのペニスと同じ位の太さがあり、ストッパーを抜いたら直ちにアナル・セックスが可能だからです。
何時間も挿入されっぱなしのストッパーを抜くと、アナルはストッパーの太さでぽっかりと、しばらくは開いたままになります。
Nは開いたアナルの中にローションを流し入れ、アナルをほぐす面倒な手間を無しに、私を犯すのです。

ちなみに、首輪、コック・リング・アナル・ストッパーの全ては私自身で装着、挿入し、チェーンの持ち手をNに渡します。
御奉仕しながらのオナニーは厳禁…Nの裸足の足指で弄られるのがせいぜいです。
全ては、Nが性奴時代にされてきたことです。

多感な中学生時代から変態男の玩具にされては、Nが歪むのも無理はないでしょう。
変態S男は、Nに少女用のショーツとブラを着け、まだ短かった頭髪にお下げのウィッグを着けさせ、調教したそうです。
しかし、生来のS性癖を変えるには至らず、Sの男の娘に高度な調教テクニックを教える結果になりました。

[177] By 和弥
05-01 14:57

私が通っていたNH系の店は、Nが勤める店だけではなく、複数(都合三軒)の店に足繁く通っていました。
その中の一軒である、NHショーパブ(仮称R)で飲んでいたときのこと。
突然、Rで一番可愛いNH(仮称H)が、とんでもないことを言い出しました。

「ねぇねぇKさん(私)、Nのチンポ舐め奴隷になったんだって?」

軽く狼狽した私は即座に否定しましたが、Hは派手にデコった携帯を開くと、保存してある画像を私に見せました。

「!!!!!!!!!」

…画像は、恍惚の表情で、Nの勃起を舌を出して舐め上げる私の顔のアップ。

「アハハハハハッ…バッカねぇ!…Nは筋金入りの掘り魔でドSよ?…Nったら、みんな(NH仲間)に(画像を)見せびらかしてたよ?」

…全身が嫌な汗にまみれました。

「アハッ!…Kさん、いいこと教えてあげる」
「え?…何?」
「J(Hの先輩NH)がねぇ、NにKさん貸せって」
「…そ、それで?」
「きまってんじゃない。NはあっさりOKしたよ」

…なんということ…

このような事態を夢想はしてましたが、現実になると、かくも狼狽するものか…
「…店が終わった後、Jに付き合わされると思うヨ」
Hの言葉は現実になりました。

私はJに誘われ(命令され)、ホテルに行きました。

「ねぇKさん、貴方、凄くフェラが上手なんですってね?」

NHショーパブRのNH逹は、竿玉有り・竿有り玉無し・竿玉無しと様々ですが、Jは有り有りの大柄(身長178センチ)なNHで、ハイヒールのせいもあり、並んで立つと、身長175センチの私より頭ひとつ高いのです。
髪は黒髪のロングヘアー、胸はシリコンでBカップ、それと、もう少し後になってわかるのですが、Jの一物は、比較的大きな私のものより、長さ、太さ共に上回っていたのです。

「Kさん、全部脱ぎなさい」
あの画像を見られている私に、逆らう気力などありません。

「立ったままオナニーして…でも、絶対に逝っちゃ駄目よ?…勝手に出したら、(画像を)ネットに流すわよ?」
「男は射精したら醒めちゃうからね」

やはり同性…男を責めるツボを心得ています。
屈辱の射精禁止オナニー・ショーを見物しつつ、Jは自らショーツ一枚残して脱ぎ捨てました。

「アラアラ、いっぱいヌルヌル出しちゃって…イヤらしいこと」
手招きされ、Jの足元に膝まづかされました。
「脱がして…しゃぶりなさい」

そっと、Jのショーツを脱がして足首から抜きました。
股の間にはさまれていた半勃起のペニスが、勢いよく跳ね上がります。
勃起半ばで、水平ほどの位置で揺れているJのペニスを間近で見た私は、ゴクリと唾を飲み込みました。
勃起時、15センチほどになる私のものより、一見して長く太いのがわかります。
このときまで、Nを含め多くのNH、男の娘と遊んできましたが、長さ太さ共に、私のより大きなペニスには縁がありませんでした。

呆然としていると、いきなりJの両手に頭を掴まれました。

「なにしてんの?(画像を)バラまかれたいの?」

驚くほど強い力で私の頭はJの股間に引き付けられ、逞しいほどに大きな剥けた亀頭が、唇を割って押し込まれました。

「しゃぶんなさい。
……お店に来るお客さん逹はねぇ、客だってことをいいことに、あたし逹に色々なことをさせるのよ。
たまには、ストレス解消しないと」

Jの言っていることは良く理解できます。

「生来の女」という武器を持たないNH逹は、なかなか客の要求を拒めず、意に反した性的サービスを余儀無くされているのです。

「どいつもこいつも、舐めろだの、しごけだの、入れさせろだのって…
あたしもNに倣って、あたしの命令をきく男だけと遊ぶことにするわ」

私の頭は、今はJの手から解放されています。
左の掌で玉袋を愛撫し、右手の親指と人差し指・中指で輪を作り、太い竿の根元を軽く締め付けます。
竿の血管を圧迫されたJのペニスはいっそう硬く膨れ上がり、エラの張った亀頭部だけで口中がいっぱいになります。
舌を動かしにくいので、一旦、口から出し、玉袋から裏筋、尿道口まで舐め上げ、すぼめた唇でカリから尿道口側に刺激するピストン。
口から出し、玉袋から…

「あぁっ!…Nの言う通り、凄く上手…」
「…Nには、何でもしていいって許可もらってるから、楽しみにしててね?」

[178] By 和弥
05-01 16:16

「…あたし、やっぱり玉を残しとくわ。
男どもに(精液を)飲ませる楽しみがあるから」

ほどなくJは私の口中に射精し、Jの体格を裏切らない大量の精液を飲まされました。
しばし休憩の後、ベッド上に横臥したシックスナインの体勢で、Jのものをフェラ奉仕。
私の足は大きく引き裂かれ、露になったアナルを、コンドームを装着したJの指で拡張されています。

「…いつもNにヤられてるだけあって、柔らかいわね…もう三本入ったわ」

Jは右手の指でアナルを拡張しながら、左手で私のペニスを寸止め責めしています。
「あぁ…逝かせて…ください…」
「ウフフ…Nの仕込みがいいのね?…いい声で泣くわ」
Jは私のアナルを拡張しながら、並行して前立腺責めもしています。

前立腺から、下半身が痺れ上がるような快感を与えられ、同時に寸止め手コキ・亀頭責め…
NHゆえに知り尽くした、どんな男でも、身も世もなく乱れ、ヨガリ狂わせる淫技です。
大きなJのペニスが、再び硬い剛直になってきました。
「もういいわ。
さぁ、Kさんのより大きなチンポで犯してあげる。
一回射精してるから、長く楽しめるわよ」

Jは巨大なペニスにコンドームを被せると、私を仰向けにし、腰の下に枕を押し込み、大きくM字に開脚させました。

「自分で膝の裏を持って、足を広げてなさい」

既に拡張され、タップリとローションを塗り込まれたアナルに、Jの大きな亀頭部先端が押し込まれました。

「ぐぅ!…い、痛いっ!」
長さ約18~19センチ…太さも、長さとバランスがとれたゴツいペニスは、一息には入りません。
「…大きく息を吸って…力を抜いて吐いて…」

アナルの緊張が緩むたび、少しずつ亀頭がめり込んできます。
突如、一気に数センチ入ってきました。

「ふぅ…一番太いとこ過ぎたからね…ホラホラ、もっと入れるわよ」

パシャッ!

「!!!!!」

あられもない格好で、アナルにJのペニスを挿入された私の痴態を写メに撮られました。

「Nに送信っと。
…アハハッ!…これでKさん…Kは、あたしの奴隷ね!」
…画像が送信された以上、Jの携帯の画像を消去しても無駄です。

華奢な男の娘であるNと、長身の胸有りビッグ・ペニスのNH、J。
この夜、予告通りJのアナル姦は長時間行われましたが、Jは私の直腸内では果てず、引き抜かれ、コンドームを外した巨大ペニスでイマラチオ…
二回目の飲精が命じられ、逆らえるはずもない私は全て飲み下し、更に手を使って、萎えていくJの太い竿から一滴残らず舐め取らされました。

…この時点で、私は射精を許されていません。
精液を全て舐め取らせ終えたJは、ベッドの端に腰掛けると命じました。

「こっちにきて膝まづいて…そう。
逝かせてあげる」

Jはタオルで私の両手を後ろ手に縛ると、長くスラリとした美しい足を伸ばし、足の親指と人差し指に私のペニスをつまみ、足コキをはじめました。

「ドMのKは、縛られて弄られると興奮するのよね?」

「あうぅっ!…J…様…」
Jの足指がゴリコリとカリ首を擦ります。

「K、逝くときは言いなさい」

こんなシチュエーション、しかも、何時間も責められているのに、私は一回も射精させてもらえていないのです。
パシャッ!…パシャッ!
亀頭を足でなぶられ、醜くヨガリ狂う姿も写メに撮られました。

「あっあっ!…い、逝くっ、J様、逝きますっ!」

カリ首を足指に挟まれたまま、私はJの足首や甲に、大量に射精しました。

パシャッ!

「…なにしてるの?…どうすればいいか、Nに躾られてるでしょ?」

両手を後ろで縛られ、まだ勃起しいるペニスの先端から精液の糸を床に垂らした無様な私に、Jは精液まみれの足を突きだしました。
写メに撮られながら、Jの足を舌で清め終わると両手の戒めは解かれました。

「画像はみんな(店のNH逹)に見せるわよ?。クスクス…今度はだれのチンポ、くわえさせられるかなぁ?
3Pもいいわね」

NH女王様に二人がかりで責められる…夢のようなシチュエーションです。

「アラアラ…本っ当に変態…」
3Pという言葉に興奮し、反応したペニスの膨張を見抜かれました。
四つん這いにさせられ、フェラ奉仕を強制されながらアナルを犯される…見果てぬ夢です。


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