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圧迫責め好きな彼女からの顔面騎乗


5 :1:04/03/20 00:21

まずは体験談。
俺の場合キッカケ分からないのですが、気が付くと圧迫マニアになってました。
一番最初の女性との圧迫体験は小学生の時、確か2年生くらいでしたが
従兄弟の姉ちゃん(当時小5か6)にイジメられたのが最初でした。
いつも遊びにくるとイジメられていたのですが、特に多かったのが圧迫責めでした。
背中に跨られてお馬さんにされたり、顔やお腹を踏まれたりと結構ハードにイジメてくれました。
当時からボンヤリM性を自覚していた私は、当然いつもそうしたイジメを楽しみにしていたのですが、
時が流れ徐々に大人になった姉ちゃんからは、そうした機会も減っていってしまいました。

続きはまた書きます。

10 :1:04/03/20 01:01
次に体験した圧迫は、高1になって初めて彼女が出来てからです。
って言ってもM願望など当時はまだ告白する事も出来ず、ひたすら俺が楽しんだのは
抱っこでした。公園や自分の部屋、とにかく人目につきにくい場所ではひたすら抱っこ。
当時の彼女は俺と遊ぶ時にはほとんど椅子に座らなかったといえる位抱っこしまくりでした。
両膝をそろえてベンチに座る俺の上に彼女の柔らかいお尻がのっかる瞬間はサイコーでしたね。
それはもう何時間でも座られまくりでした。
やがてHをするようになると徐々にエスカレートしていき、69からの顔面騎乗へと進みました。
しかしここで問題発生!
膝に座る分には全く抵抗なかった当時の彼女でしたが、やはり顔となるとかなりの遠慮があるようで
なかなか体重かけて座ってくれないようになりました。
今思えば彼女も同じ16才でしたので無理はありませんが・・
そうしてその彼女とはそれ以上エスカレートする事もなく、一年足らずで分かれたのでした。

続きます。

13 :1:04/03/20 01:35

続き
そうして最初の彼女と別れた(注)後、高校時代には数人の新しい彼女と付き合ったのですが、
どれもやはり自分の思うとおりには展開する事はなく、やはり抱っこと軽い69で欲求を満たして
おりました。
そんな中はじめてマトモに圧迫責めをしてくれる相手と出会ったのは、高校卒業して通信大学に
通いながらバイトに励んでいた19の時でした。
相手は同じバイトの2つ年上の大学生。
後で聞いた話なんですが、この人には付き合う前から俺のM性を見抜かれていました。
決して派手な人ではなかったのですが、どこか意地悪そうな雰囲気のした彼女は、
最初のエッチでいきなりハードクンニを要求する位、真相のSでした。
いつもエッチの前には口での全身奉仕は当たり前、彼女の気分が乗らない日には挿入は一切NGで
ひたすらクンニだけさせられた事もありました。
またバイト先で顔を合わせた時には、他のヤツの前でも「お前」と呼ぶし、マッサージをさせられたりもしました。
また俺が圧迫が好きだと告白すれば、「生意気だ」といいつつ
「今から私テレビ見るからお前椅子」と何の抵抗もなく命令なさり、下着姿で四つんばいの私に座ります。
そして永遠と私が体力の限界で潰れるまでいつも座り続けました。
それはそれは大変でしたが最高の日々でしたね。
しかしそんな彼女との甘い生活も半年程で終わり、それから長い氷河期の時代に入ることになったのです。

またいずれ続き書きます。

17 :1:04/03/21 00:40
続き。
19才で衝撃的な体験をしてしまった俺は、その後も何人もの女性と付き合っては別れて
きたのですが、やはりあの時の快感が忘れられずに不完全燃焼の思いが続きました。
それはあの彼女よりはるかに可愛い女性とHした時も一緒です。何か物足りないのです。
自分はもう普通のHではダメな体になってしまったと悟った時期でした。

そんな俺が再びS女と知り合う事が出来たのは、24才の会社生活2年目の時でした。
相手は直属の女上司(28才)で、多くの男性社員と競争の末その営業力でのし上がった
バリバリのキャリアウーマンです。
見た目はとても美人で背が高く、声が可愛いのが印象的なのですが一時仕事となると
その雰囲気は一変します。
例え相手が自分のオヤジ位年上の男性社員でも「○○!ちょっと来て!」と呼び捨てで
指示を出しますし、タバコや飲み物なども買いにいかせてました。
いい年した中年オヤジが彼女にパシリにされている光景は、異様なのですがいつも俺を
興奮させてくれてましたね。
そんな女性ですからMの俺が彼女のペットになれたのは、ある種当然だったと思います。

続きはまた

39 :1:04/03/22 22:47
続きです。
その女上司とは俺が地方に転勤するまでの約1年程つきあったののですが、
本当に上質なS女ぶりを見せてくれました。
プレイは決まって週末金曜の9時からで、早く仕事が終わった日には食事などを
一緒にする事もあったのですが、基本的にはホテルで待ち合わせていました。
ちなみに食事代やホテル代は全て彼女がもちです。(俺とは給料が倍以上違ってましたから)
プレイ内容はその日によって違うのですが、彼女は俺を汚すことにはすごく執着してきました。
ですから先にホテルで待っていて、彼女が到着すると俺はまず玄関で彼女の靴を舐めます。
靴の先からウラまで全部ピカピカにしました。彼女はそれを立ったまま嬉しそうに見下ろします。
そして一通り舐め終わると俺の舌をつまんで引張り、「あらら、こんなに汚れちゃって~」と
確認するのです。俺の舌が自分の靴の汚れで汚くなるのが快感と言っていました。
そしてソファーまでお馬になってお運びします。
「ホラホラ~いつになったら乗り心地のいい馬になれるの?」
と言いながら「ハイド!ハイド!」と俺の腹を蹴りながらです。
俺は圧迫系がすきなので、馬も大変好きなプレイなのですが何せフローリングの上は痛いですね。
週一回のプレイでもいつも俺のヒザにはアザがついていました。

40 :1:04/03/22 22:48
更に続きです。
それから彼女をソファーに座らせて全身マッサージをします。
これもみっちりと彼女に仕込まれましたので、各所のツボを確実にほぐしながら約一時間奉仕します。
そうしてからようやく私の好みを聞いてくれるのですが、私はいつも彼女の足の匂いを吸わせて頂きました。
一日中靴を履きつづけたOLの匂いは最高ですね。
一本一本指の間まで丁寧に匂いを吸い取ってから、今度はストッッキングを脱がせて舌奉仕です。
この時もいつも彼女は私の指にしゃぶりつく表情を楽しそうに見ていました。
そうして太ももまで舐め終わると今度はパンティーを脱がせるのですが、この脱がせたパンティーも
私の舌で掃除しなければなりません。シミのついた部分を舌で舐め、時には軽く噛みながら汚れをとります。
チューチュー音をたててながら必死に掃除します。そして終わると彼女のチェックがあります。
「まだ汚れてる~」と言われればまた最初からやり直しです。
そうしてパンツの掃除をクリヤした後はようやく念願の顔面騎乗に入っていきます。
とは言っても彼女は顔面に座るのに一切遠慮はしません。
ソファーの上に頭だけ乗せた私の顔面に「いくよー!」と言うとドスン!とお尻を乗せます。
そしていつも足を組んで、さも普通の椅子に座るようにリラックスなさりました。
私はその状況で必死に彼女のアソコに奉仕しなければなりません。
わずかな隙間から必死に呼吸を確保しつつ(彼女はプレイ中決してお尻をあげて息を吸わせてくれません)
懸命に舌を動かすのです。やがて徐々に顔の上の彼女から「あん!いいわよ~、もっとよ~」と
甘い声が聞こえてくるのです。

長くなったので続きはまた。

47 :1:04/03/23 22:31
続きです。
彼女の顔面騎乗はいつも30分以上にも及びました。
それはまず顔面で椅子として5分。
それからアソコへの舌奉仕が15分(これはケースによって大幅に変わります)
最後に両足で彼女が足コキしてくれるのが10分です。
中でも一番ハードだったのは足コキでした。
「しっかり支えてるのよ~」と言って顔に座ったまま両足を私の上に乗せてしまうからです。
これは本当にハードなんです。両手でしっかり彼女の腰を支えているのですが、
それでも両足を上下に動かせば顔の上でお尻がグリグリと動きます。
全体重プラスグリグリとお尻で踏みにじられる激痛は本当に苦しいものでした。
特にお尻の骨の部分が私の眼球をもろに圧迫するのがツラすぎです。
これで大体俺の顔は真っ赤に変色し、全体的に腫れぼったくなります。
そして顔の表面には自分のツバと彼女の体液がベットリと付着するのです。
ひとしきり責めを負えて私の顔から降りた彼女は、「あら~また汚れちゃったじゃないの~」
とニコニコなさりました。そして仕上げにツバを「ペッ!」と吐きかけるのです。
それから俺は一度グチャグチャになった顔を洗い、再び彼女とのプレイに及ぶのでした。
それはマグロです。
両手を縛られ、目には目隠しをされて横たわる本当のマグロでした。
そうして俺を床に転がすと、彼女はアソコを自ら挿入するのです。
それはまるで人格の無い人形とHしてるようなものだと思います。
俺の胸の肉を掻き毟りながら、自分のリズムで腰を振り、自分がいきたくなったらいく。
俺はもちろん射精する事は出来ませんし、もちろんその間萎えさせる事も許されません。
まるで本物の玩具になったようでしたし、完全に生身の人間相手にそんなHが出来る彼女に
極上のSの素質を感じてしまうのでした。

続きます。

59 :1:04/03/24 23:41
>>53タンからリクエストがあったので彼女との馴れ初めをお話します。
それはまず同期の仲間と飲み会を開いたときにさかのぼるのですが、
俺が仲間の一人に「今度の○○さんて絶対Sだよな!俺Mッ気あるから超タイプだよ」
と冗談半分で女上司の話をしたのがキッカケでした。(だったと思います)
その俺が話した仲間というのが社内でもNo1~2のイケメンで、当然女子社員の
友達も多く、ある日の飲み会で女友達にその話をしてしまったらしいのです。
そして巡りめぐってそれが女上司の耳にも入ったみたいなんですね。
っていうのも部署で最初に飲み会があった時、既に女上司は俺の願望を知って
ましたからw
「○○君、あたしの事女王様みたいだって言ってたんだって?」 (そんな事は言ってませんが・・)
そう問い詰める上司に思わず「あ、ハイ。何かSっぽいなと思いまして・・」と答えると
「○○君はイジメられるの好きなの?」「いや、実は・・・ ハイ」みたいな感じでしたw
正直に告白してしまった後は向こうがリードしてきましたね。
二人で営業に出た時にそのまま飲みにいき、後はその話で一気に盛り上がってしまいました。
そして2度目のデートの時、ついに念願の初プレイへとこぎつけたのでした。
何か今考えるとホントただの偶然だったんですよね・・・

次回は続きに戻ります。

(以降無し)
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