FC2ブログ

記事一覧

熟女彼女にお尻の穴まで舐めさせられる

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/21 13:32 ID:???
12です
彼女とのセクスはいつも彼女中心で
彼女の快楽のために一方的に奉仕させられています
クンニやアナル舐めはいつもですけど
フェラなどは一切ナシです
お陰様で男一通りのことは仕込んでもらいました


17 :12:04/08/22 14:33 ID:???
ちょっと書いたら色々思い出してしまった。
知り合ったのは5年前で(もう5年にもなるかと遠い目)
当時彼女は38才、僕は34才でした。
取引先の主任でした。今は二人とも異動で仕事上の接触はほとんどありません。
はじめは彼女の方が積極的で、僕はナンパされたと思ってますが、
だんだん僕の方が彼女に夢中になってしまい、
それと同時に上下関係のようなものができてきました。

付き合って二ヶ月ぐらいだったと思いますが、彼女と口論みたいになったことがありました。
僕が彼女の部下に「××ちゃんぐらい可愛ければ男性にモテモテでしょう」とか何とか誉めたのが勘に触ったらしく、
いくら社交辞令だと説明しても納得してくれませんでした。
だんだん口論みたいになって、しまいに彼女は「関係を解消する」と言い出したのです。
正直、アセりました。それまでは五分の闘い(?)だったのですが、そこから形勢逆転。
最後には僕が謝罪させられました。
ラブホの床に土下座して「申し訳ありませんでした。許してください。
美枝子さん(仮名)のためなら何でもします」と何遍も言わされました。
人に土下座したのは初めてでした。
後できいたら、この時彼女はちょっと濡れたそうです。
泣きそうな、真剣な眼差しが可愛かったと(笑)。
このことがきっかけで、上下関係というか、何となく彼女のいうことには逆らえない…という雰囲気が二人の間にはっきりとできました。

27 :12:04/08/26 13:32 ID:???
思い出してたら、だんだん長くなってきちゃいました。迷惑なら言ってくださいね。すぐにやめますから。

セックスのときの主導権は完全に彼女にあって、なんでも彼女のいいなりです。もっともいつもいいなりですが(笑)。

ホテルに入ると、冬ならばコートを脱がせてハンガーにかける、お茶や冷たい飲み物を用意する、彼女が飲んでいる間にお風呂の準備をし、ついでにさっとシャワーを浴びる、というのが最初の流れです。
こういう流れは自然にできていきました。
彼女は事前にシャワーを浴びることはしません。
いつシャワーまたはお風呂にするかは決まってなくて、その時の彼女の気分です。
もちろん彼女の身体の隅々まで洗うのはぼくの役目です。足の指の間まで一本一本ていねいに、心を込めて洗います。
これはぼくとしてもなかなか楽しい作業です。

さて、お風呂の準備ができて、それから何が始まるかは彼女次第です。
顔を近づけてくれば「キスしろ」ということですし、「おっぱい揉んで」「アソコ舐めて」「お尻よ」と指示されるままにつとめます。
少しでも躊躇すると機嫌が悪くなります。
初めてお尻の穴を舐めるように命令されたときは、一瞬躊躇してしまい、とても叱られました。
ぼくは遊び人ではなくどちらかというとオクテなので、それまでお尻の穴を舐めたことはありませんでした。
シャワーを浴びてないお尻の穴は、ちょっとツンと匂ったんです。


28 :12:04/08/26 13:35 ID:???
つづきです。
記憶でセリフを再現してみました。そのほうが雰囲気が伝わるかと。

「へー、私のお尻が汚いと思ってるわけ?」
「…いえ、そんなことありません」
「でもいま、嫌がったじゃない」
「…いえ、そ、そういうわけじゃ」
彼女の怒ったような目に見据えられると、ぼくは催眠術にかかったように何も考えられなくなってしまいます。
「申し訳ありません」と僕は土下座しました。
「私が好き?」
「はい」
「私が好きなら、私のお尻の穴だって好きはなずよね。というか、好きになって欲しいの。わかる?」
「はい。…ぼくが悪かったです」
「そう、わかればいいのよ。じゃ、改めて君からお願いしなさい」
「はい。…どうかミエコさんのお尻を舐めさせてください。お願いします!」
それから改めてお舐めしましたが、彼女のお尻の穴がとても尊いものに感じられて、一瞬で彼女のお尻が好きになりました。
ツンとくる匂いも、得も言われぬ香りに感じました。
彼女の名誉のためにいっておくと、彼女のお尻はいつもツンとくるわけではありません。
ほとんどないときもあるんです。
夏場汗ばんだときなどはやはり香りますし、前日お風呂に入っていないとこれはもう…。
冬は香りがしないかと思うと、意外とするんです。
暖房が利いていて結構汗をかくことが多いからかもしれません。
ホテルを出て食事しながらそのことをいうと、「んふふ。ばかね」と喜んでくれました。
ぼくのアニリングスは彼女に目覚めさせられたわけですが、実は今にいたるまでほかの女性のを舐めたことはありません。
こんなことをいったら笑われそうですが、ぼくの舌は彼女のお尻専用、ということに、何となく誇らしい気持ちをもっています。


29 :12:04/08/26 13:38 ID:???
テーセーです。

「ホテルを出て食事しながらそのことをいうと」の「そのこと」とは、一瞬で彼女のお尻の穴を舐めるのが好きになったこと、です。

文章力ないのがバレバレ(笑)
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

非公開コメント